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IEのキャッシュが消えない

http://d.hatena.ne.jp/shishimaruby/20120531/1338425364

何度やってもキャッシュがクリアしなかったのですが、上記サイトの情報で助かりました。
「お気に入りWebサイトデータを保持する」をオフすればよいようです。
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VHDをWin7端末で再生する

VHDファイルをWin7上で再生させる必要があり、いろいろと四苦八苦したのでメモ。

【方法1】VMDKファイルに変換し、VMPlayerで再生⇒失敗
VMDKファイルへの変換はできたものの、その後、vmxファイル作成ができず、断念しました。
まずvmx作成ツールを探しましたが、検索するとヒットするもののページが消えているものが多く、現在ほとんど無い状態で、結局よさそうなものは見つかりませんでした。
次に、既存のWinサーバ用のvmxファイルを自力で書き換えてみたものの、知識不足のせいか何度実施してもブルースクリーンに陥ってしまい、こちらもあきらめました。
vmxファイルを自分でサクサク書けちゃうような方であればなんとかできるのかもしれません。

【方法2】VHDをVirtualPC上で立ち上げる⇒条件つきOK
VHDディスク容量を127Gにせねばならないようです。サーバの総ディスク容量が127G以上だとNGです。さらに、メモリが3713MB以下である必要があります。
ただし、ディスク容量をディスク管理ツールでデフラグ後、ボリュームの縮小実施⇒リサイザーで縮小した結果127G以下にできるならOKです。今回は後者の処理でいけたので、その際の作業をメモ。

1.MSからVirtualPC(KBなんちゃら~のWindowsUpdateファイルのようなファイル)をDL
2.ディスク総容量が127G以下⇒ここで終了
3.diskmgmt.mscでVHDファイルをマウントさせ、ボリューム縮小を試したのですが、動かそうとしていたVHDサーバのドライブが複数に分かれていてあまりディスク容量を削減できず、127Gにできませんでした。
4.面倒だったのでDドライブにあたる部分をxcopyコマンドで権限情報含めてバックアップしてDドライブ削除後、Cドライブの後ろにあった領域に新たにDドライブ

【方法3】

【方法4】
下記4行を追記します。CPUが複数ある場合はv0,v1…といった調子で数値を上げて、個数分追記すればOKのようです。
hypervisor.cpuid.v0 = "FALSE"
mce.enable = "TRUE"
featMask.vm.hv.capable = "Min:1"
vhv.enable = "TRUE"



CentreCOM備忘録

ARのルータをさわる時用のメモ

■初期パスワード
login:manager
pass:friend
(フレンズではないので注意)

■パスワードロック
5回間違えるとロックされる。
数十分で元に戻るらしいが面倒なので
電源オンオフしてしまったほうがよい。

■ホスト名
set system name="ホスト名"
set system name=ホスト名
ダブルクォーテーションで囲っても囲わなくてもコマンドは入る。

■設定ファイル
configファイルを複数持っていて、どのファイルを利用してシステムを起動するかを選べる。

・現在の設定確認
show config dynamic
もしくは、dynamicの後に機能モジュール名を追記するとそこの箇所だけ表示される。
show config dynamic=PPPなど。
アライドのconfigは出力が長いので、作業中はこの方が楽かも。

・設定保存
create config=ファイル名.cfg
※拡張子を.cfgにする。

・設定ファイル一覧参照
show file

・設定ファイル内容確認
show file=コンフィグファイル名

・起動スクリプトの指定
set config=コンフィグファイル名

・現在指定されている起動スクリプトの確認
show config
コマンド結果:
 Boot configuration file: flash:コンフィグファイル名
 Current configuration file: flash:コンフィグファイル名

■小ねた
・Ciscoで言うter len 0 的なコマンド
set asyn=asyn0 page=0
pageの後の数値を30などにすれば30行表示になります。

・時刻確認
show time

■起動関連



NTP同期

awstatsサーバを毎月VMPlayserで立ち上げ、そこに利用しているWebサーバのアクセスログをぶっこんでアクセス解析してるのですが、そのたびに時刻がずれていてたまに「未来のアクセスログです」とかいう理由で怒られるのがいやで、調査してみた。

■手動即時同期コマンド
NTPプロセスがストップしている状態で
 ntpdate NTPサーバのホスト名
を実行すればOKのようです。

ntpdate ntp.jst.mfeed.ad.jp

解析手順に加えておこう。

■手動でなく、そもそもシステム立ち上がってきた時に同期してほしい

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