スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

IPアドレス、サブネット計算

http://www.infraexpert.com/study/ip7.html
私これすぐ忘れちゃうし計算苦手なのでメモ。
スポンサーサイト

ルーティングキャッシュ

勉強してたらルーティングキャッシュというものが見れるそうではないか。
netstat -C
cat /proc/sys/net/ipv4/route/flush
こんなものを格納してるファイルがあるんだな…

そして消すこともできるそうじゃないか。
http://www.atmarkit.co.jp/bbs/phpBB/viewtopic.php?topic=29999&forum=11

ていうかICMP redirectって何だ?ここで見れるらしい。
/proc/sys/net/ipv4/conf/eth0/send_redirects

詳しいページがあったのでメモ。私はこういう基礎的なところがなんだかおぼつかないんだよなー。。
 基礎から学ぶWindowsネットワーク:第12回 TCP/IPプロトコルを支えるICMPメッセージ
 http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/0306/13/news002_3.html

●タイプ5―ICMPリダイレクト

 ルータ1がパケットをルータ2にフォワードするとき、同時に、パケットの送信元であるPC1に対して、ICMPリダイレクトのメッセージを返信しておく(図中の(2))。このパケット中には、「指定されたあて先(この場合は、インターネット上の特定のホスト)に到達するためには、ルータ2を使う方がよい」というメッセージが含まれている。

 このICMPリダイレクトを受け取ったPC1は、自身のルーティング・テーブルに対して、「www.mycompanysite.com(のIPアドレス)に到達するには、ルータ2を使う」というルーティング・テーブルのエントリを追加する。これにより、以後の通信はすべて直接ルータ2と行われることになり(図中の(3))、無駄なトラフィックが抑えられることになる。

 以上のような仕組みにより、取りあえず正しいルートへのルーティングが行われるようになる。ただしこのようにして追加されたルーティング・テーブルのエントリは動的なものであり、時間が経つと自動的に削除されてしまう(ルーティング・テーブルの増大の抑制や、ルータ・アドレスの動的な変更などに対処するため)。また、1ホストIPアドレスごとに1エントリずつ作られるので、ルーティング・テーブルのサイズも大きくなってしまうという問題点がある。可能ならネットワークの設計を変更して、このようなICMPに頼らなくても済むようにするのが望ましいだろう。



ICMPってこんなこともしてたんだな。ていうかこの例のネットワーク設計微妙じゃな(ry

ほかのICMPメッセージについてもまとめなきゃな。

HPサーバ SmartArrayControllerのファームバージョンによるバグ

  • Fri
  • 22:07
  • hw
■ HP ProLiant サーバー - 障害、障害予兆が発生したため HDD を交換したい (HP Smart アレイ コントローラー)
http://h20628.www2.hp.com/km-ext/content-webapp/document?docId=emr_na-c02813863
なんか、このバグに悩まされていたのでメモ。

■ HP Smart アレイ コントローラー - ファームウェアバージョンを確認する方法
http://h20628.www2.hp.com/km-ext/content-webapp/document?docId=emr_na-c01966819
来週確認しよ。。

非監視対象のアラート

----------------------------------------------------------
MM dd 00:00:00 xxxxxxx splx_splxmain: [09854:09854] CPr::updateLicenseStatus(): Error: PR_onlineUpdateLicense() failed
MM dd 00:00:00 xxxxxxx splx_splxmain: [09854:09854] performOnlineUpdateLicenseBySchedule: Error:fail to call CPr::updateLicenseStatus() ret=[Unable to connect to the license update server and update the ServerProtect license. Check your network connection settings and try again. ]
----------------------------------------------------------
http://esupport.trendmicro.com/solution/ja-JP/1312482.aspx?cm_re=Sup-_-sp-_-reg_trouble_2

まさにオフライン環境でこういったログが出ていたので調査してみたところこんな記事が。暇な時に出さないようにする方法を調べてみよう。。
そういえば、マネージャ側でライセンス更新等を実施するのでしょうか。マネージャはすでに外へ出ていく通信があるのでもはやそのままライセンス更新もしてほしい気が…
ま、非監視とわかればいいので、余裕あるときにやろう。。

Jmeter

JMeterをインストールしなければならなくなったのでメモ。

1.どうやらJDKが入っていないといけないようなので下記サイトを見ながらインストール。
http://www.javadrive.jp/install/

2.Jmeterをインストールしようとしたところ、DLしてきたzipが「CRCエラーで解凍できない」とかでLhaplusにて正常に解凍できなかったため、少し調べたところ即解決。WinRARを使ったところ正常解凍できました。容量が大きかったりするとなるんだろうか・・・理屈はよくわかりませんが解決しました。

http://d.hatena.ne.jp/katti/20100430/p1

元々壊れてる(圧縮に失敗とかも)ファイルの場合、
WinRARで解凍する時に(ファイルを右クリックし解凍)、
その他の「壊れたファイルを残す」にチェックいれて解凍させると、
ファイルが正常かどうかは判断できませんが、
解凍自体はできるようになります。

3.管理者権限で実行
普通に起動したところ、cmdが立ち上がって裏でエラーがおきてしまいました。
Could not open/create prefs root node Software\JavaSoft\Prefs at root 0
x80000002. Windows RegCreateKeyEx(...) returned error code 5.
こちらも調べたところどうやら管理者権限が足りないようでしたので右クリック⇒管理者権限で実行をしたところエラーが出なくなり、正常に起動できるようになりました。

WindowsServerのルーティング設定

意外とルーティング設定とかやったことなかったのでメモです。
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/0301/11/news003.html

■現在のルーティング設定閲覧
route print

■ルーティング追加
route -p add 192.168.1.0 mask 255.255.255.0 172.16.1.1
みたいな感じだろうか。-pつけないって考えにくいよなーとか思ったり。

route [オプション] add ネットワーク mask マスク ゲートウェイ

•オプション
 「-f」と「-p」がある。-fを付けると、ルートを追加する前に、現在のデフォルト・ルートを削除する。デフォルト・ゲートウェイを変更する場合に利用するとよい。-pを付けると、追加したルート情報が、次回の再起動後からもずっと有効になる。デフォルトでは、システムを再起動するとここで追加した情報は失われる。

•ネットワーク
 ルーティングのあて先となるネットワーク・アドレスを指定する。
•マスク
 ルーティングのあて先となるネットワークのネットマスクを指定する。省略すると255.255.255.255。
•ゲートウェイ
 ゲートウェイ(ルータ)のIPアドレスを指定する

•これ以外にもMetricや使用するインターフェイスを明示的に指定することも可能である。詳細についてはrouteコマンドのヘルプを参照のこと(単にrouteとだけ入力すると表示される)
Copyright © m
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。